【getchu-4072347】アフター媚薬→想像絶する淫乱後遺症【初撮5P乱交】元アイドル勘違い高慢レイヤーが重度SEX中毒へ【大胆M字ペニクリ勃起で誰でもOK即ハメ希望】Dキス+イラマ=尻穴交尾で全員の精液をケツ穴ごっくん
こちらの作品【getchu-4072347】に出演している女優さんの名前は『不明』です(Sさんというヒントやシルエットから確定ではないですが『姫岡しあ』さんかな?とは思っています)。「ペニスの証人feat.2TNOZ」様の作品です。
おせわになっております。ペニスの証人と申します。
前回、芸能人ヅラした女性レイヤーばりに高飛車な態度を見せた、男の娘コスプレイヤーSちゃん。弊サークルでは、日ごろ迫害されている苛立ちから、ついつい媚薬を盛ったミネラルウォーターを彼女に飲ませ、大人しくさせようとしました。
前回の「天井まで届く激射精を捉えたモニタリング映像」はこちら↓

ところがこれが効果てきめん。Sちゃんの潜在的なムッツリで底ナシの性欲を引き出してしまう結果となり、終始フル勃起状態で尻穴おもちゃ責め→アナルセックス→昂りすぎて自らも手コキ発射───という、想定外の展開を見せたのでした。そうはいっても、そういったケースはこれまで何度も対処してきたのですが、Sちゃんが他と違ったのは、そんな少量盛ったつもりの媚薬が効きすぎて、解散してから一週間もの間、私のスマホへ、チ●ポをシゴく動画や、アナルディルドオナニーの自撮り動画を送り付けてきたことでした。つまり、媚薬がまったく抜けていなかったのです。
提供いただいた同人アキバ師匠へ助けを求めても、知らぬ存ぜぬの一点張り。果ては自己責任論を持ち出し、音信不通となってしまいました…。
こうなったら強硬手段しかなく、サークルメンバーの中でも特に強そうなメンツを集め、Sちゃんを呼び出し、何とかして媚薬効果を抜くことにしました。今作はその記録映像を元に編集しておりますので、予めご了承ください。
1280×720高画質95分映像
今作も、メニュー画サンプル映像ともに男の娘に顔隠しがありますが、本編は顔出ししております。これは、出演者である男の娘さんとの約束事なので、予めご了承ください

さて冒頭。臨戦態勢のメンバーに取り囲まれるSちゃん。メンバー達には前回の記録映像を見せていますので、彼女がどんなにエロいのか承知しており、すでに鼻息が荒い状態です。一方では、キュゥゥゥ…と縮こまったまま動けないSちゃん。この一週間、私のスマホへ精液に塗れたオナニー動画を送り付けていた威勢はどこへやら、ヨシ、もうこれで目が覚めたんだな…と、通常のコスミーティングを行おうとしたところ、メンバーらが勝手にDキスをおっ始めてしまいました。
目が覚めていれば、必ず拒絶するはずだと見守っていましたが、当のSちゃんはメンバー以上にガツガツ舌を吸い、同時に自分の唾液を積極的に彼らの口内へ流し込むという濃厚ぶり。止めようと思いましたが、媚薬を盛ってからすでに一週間以上たっていますので、さすがにこのまま続けていれば、どこかのタイミングで薬の効果が切れるはずだ、という希望的観測から、とりあえず動向を見守ることにしました。
Dキスからの乳首責めで着用しているスカートの股間部分がモリモリとテント張ったところで、メンバー全員の前で、その立派なフル勃起チ●ポを初披露。これが彼女の見た目を彷彿とさせる、シュッとしていながら、しっかりと筋肉もついているようなイケメンチ●ポ。ドクンドクンと脈打っているところがまたエロい…。そのチ●ポを白髪まみれのジジイにシャブられながら、再び他のメンバーから乳首舐めやDキスで責められ、カメラ目線でもっともっと求める表情を浮かべます。

次にケツ穴へローターをブチ込み、その上で取り囲み、フェラチオが始まりました。始まって30分も経っていないというのに、全員のチ●ポは既にガマン汁が滲んでおり、独特の臭みが鼻を突きますが、当のSちゃんはそれら粘度の高い汁を愛おしそうに啜り始め、次第により目のアヘ顔に…。媚薬効果を抜くどころか、さらに覚醒してしまったようです…。私はこの時、真面目に記録撮影係に徹していましたが、何気にフェラ最中のSちゃんの下半身を見れば、なんとガッチガチのフル勃起状態。これはたまりません。メンバーにカメラを任せ、無心にシャブってしまいました…。
囲みフェラでは「俺が」「俺が」と秩序がないので、行列フェラで一人ずつギンギンに仕上げてもらい、いよいよアナルセックスの始まりです。
これが初対面で、まだ尻穴の具合もよくわからない状態で、いきなり直腸へ届くほどの根元までギッチギチにチ●ポを埋めてしまい、そのままフルストロークピストンするという**ぶり(苦笑)。これはさすがにショックで目が覚めるのでは? と思いましたが、苦しい**ほど数を重ねれば快楽に…とはよく言ったもので、間もなくイッてしまいました…。次のメンバーも、その次のメンバーでも。
騎乗位では、そうとう好きな体位だったのでしょう。期待しすぎで最初からSちゃんはフル勃起状態。両側に立つメンバーらのチ●ポをしごきつつ、下から突き上げるように尻穴を責められつつ、自らも玉と竿をブルンブルン振り乱しながら、天にも昇る表情で直腸アクメ…。

「これじゃ終わらない、ヤバい、どうしよう」
そんな焦りから、次の正常位で全員が中イキ。その際ゴム中発射された、まだ熱を帯びたザーメンを直接Sちゃんのアナル内へ注入。それでようやく気を失ってくれました。本当に長かったです。
ところが話はこれで終わりませんでした。撤収の準備をしている間に、Sちゃんを別室に連れて行ったメンバーがこともあろうに我々を裏切り、抜け駆けアナルセックスをしてしまったのです…。
終盤ではそんな怒りと欲望に身を任せた二度目の乱交で、再びSちゃんのケツ穴へ全員分のザーメンをお見舞いしました。今度は直接のぶっかけです。
これでようやく、Sちゃんは正気に戻ったと思いますが、それ以上に反省したのが、盛った媚薬の量でした。プロのAV現場ではその量が厳密に決められているようですが、素人が手を出すとそのあたりいい加減で、痛い目を見ますね…。お気を付けください。



