【getchu-4071962】【媚薬で豹変アヘ顔ドМ堕ち男の娘】フル勃起止まらないとパニックするので猛スパンキングしたら即ハメ懇願【全身痙攣イキ狂いケツ穴3Pセックス】トランス状態で天井まで跳ぶ【衝撃おちんぽミルク射精】がすごい!
こちらの作品【getchu-4071962】に出演している女優さんの名前は『不明』です(Sさんというヒントやシルエットから確定ではないですが『姫岡しあ』さんかな?とは思っています)。「ペニスの証人feat.2TNOZ」様の作品です。
おせわになっております。ペニスの証人と申します。
元来、マニアの世界の住人だったコスプレイヤー。海外では“フリーク=変態”と揶揄され、決して表舞台に出ることはなかったコスプレイヤーですが、ご承知の通り、現在ではTV・雑誌で見ない日はなく、世間からすっかり認知される存在となりました。
しかしながら、良いこともあれば悪いこともあり。特に厄介なのが、タレント気取りのコスプレイヤーが年々急増していることです。それは男の娘レイヤー界隈も例外ではありません。
タレント気取りレイヤーのなにが厄介なのか? それは、人一倍警戒心が強くなることで、我々ブラックカメコの活動が危うくなることです。周囲からブラックと指をさされようが、当事者である我々からしてみれば、普段通り活動しているだけで、やましい意識など微塵もありません。我々にとって当たり前の活動に制限がかかる───とてもじゃないですが、捨て置けません。
そういうわけで、今作ではタレント志向の強い男の娘レイヤーSちゃんをモデルケースに、タイ・バンコクから取り寄せた媚薬を使用し、その強い警戒心が崩れていく様子をモニタリングしました。
※記録撮影にあたり、同人アキバ出版主宰・アキバ氏より媚薬を提供いただきましたことを、この場を借りて御礼申し上げます。
1280×720高画質76分映像
今作も、メニュー画サンプル映像ともに男の娘に顔隠しがありますが、本編は顔出ししております。これは、出演者である男の娘さんとの約束事なので、予めご了承ください
Sちゃんは、スレンダーボディに、男味と女味が絶妙に合わさった顔立ちが魅力の、新人男の娘レイヤーさんです。この日のコスプレも制服ベースに、ピンクの髪色が可愛さを更に際立たせており、ぜひとも弊サークルとのコラボをお願いしたいところだったのですが…。
初めましての挨拶時、弊サークルの活動歴や実績をしっかりと説明しても、上の空。挙句「というか…私、まずは雑誌グラビアのお仕事がしてみたいんです。それだけサークル活動歴がおありなら、コネはありますよね? 最悪、ヤングア●マルの巻末でもいいですよ」などと、一方的に要求を並べる始末。

これはマズイ、と判断した私は、彼女の横に立っているメンバーへ目くばせ。この日は随分と暑かったこともあり、休憩をしましょうと、飲料水を持ってこさせました。
このタイミングで、冒頭お伝えした媚薬を数滴、飲料水へ密かに混入。それを、何も知らないSちゃんへ手渡し。さすが警戒心が強い娘なので、キャップを開け、一瞬飲み口のニオイを嗅いでいました。しかし、すでに媚薬は完全に混ざっており、ニオイなどするはずもなく、喉の渇きもあってか、Sちゃんは何口か飲んで、再び会話を再開しました。
それからだいたい3分ほど経過する頃に、ボーッとし始め「この水、美味しいですね」などと言って、再び飲料水を何口も飲み始めます。そして5分が経過した頃、最初、背筋がピンと伸びていたSちゃんが、気怠そうに猫背になっていました。表情も、虚ろな目をしています。
このタイミングで「エアコンが効いた室内でも、この酷暑なら熱中症もあり得るからね」と優しく言いつつ、Sちゃんの横に立つメンバーへ目くばせし「彼はマッサージが得意だから、軽くしてもらおうか。羽織っているものを脱いじゃおう」と、肩揉みを提案したところ、ボーッとした状態で「はい…」と了承。
メンバーが、Sちゃんの肩に触れた途端、彼女がとても心地よい表情を見せます。初見では、あんなに警戒していたのに。
時間にすると、まだ30分もたっていなかったと思いますが、その表情のあまりの色っぽさに、私も思わず距離を縮め、一か八かで全身を触ってみれば、なんと、静かにビクビクと震えているではありませんか。凄まじき媚薬の効果です。
メンバーの手がバストへ伸びると、あからさまに感じ始め、息も荒くなってきました。カメラを見る目も艶っぽく、あまりの可愛さに頬を撫でるも抵抗はなく、その流れで、指をSちゃんの口へ挿入すれば、なんと自ら舌を伸ばし指フェラです。

指フェラがOKなら、次はDキス。すでにメンバーと私は興奮状態のフル勃起でしたので、Sちゃんの舌を競い合うように吸っていきますが、この時点で、彼女のスカートがモッコリとテントを張っているのが分かりました。
スカートをたくし上げて、という要望もSちゃんはうっとりしながら受け入れます。
なんと、黒のTバックを穿いていました。このキャラは公式絵でもパンツ部分は見せておらず、それを売りとしていないので、本来凝る必要はない部分なのですが…Sちゃんのような、タレント志向を持つコスプレイヤーが、まさかこんな淫靡なTバックを下着に選ぶとは…つまり、それこそが深層心理といえるのではないでしょうか。
Tバックをズラせば、案の定、しっかりとフル勃起したチ●ポがボロンと出てきますが、なんと亀頭から今まさにカウパーが分泌されようとしていました。チュウチュウと吸ってあげると、無味無臭ながら、喉に引っかかるほどの強い粘度で驚きました。
となれば、尻穴の具合も相当なものだろうと、ローター、バイブ、そして電動パールを駆使し直腸責めを行いましたが、媚薬効果なのか、それとも媚薬によって本来の真正ケツ穴マゾの素顔が露わになったのか定かではないですが、四つん這いの状態でパールによって直腸をかき回され、アクメと同時に痙攣。

アナルから腸汁とクソ汁を同時に垂れ流し、ダラしなくぶら下がった陰嚢に滴り落ちていく無様な姿は、最初に会った時の、タレント志向の強いSちゃんとは全く別の生き物のように見えました。というか、これが彼女本来の姿なのでしょう。
アナルセックスは交代制で、まずはメンバーにガン掘りしてもらい、フィニッシュは開ききった尻穴へ射精しますが、熱い精液が直腸にまで流れていったためにSちゃんの昂りも最高潮だった様子。
なんと射精をしたいと言い出し、その場で手コキをおっ始め、天井まで届くほどの凄まじい勢いで大量射精。それを一滴残らず私がお掃除し、口に溜まった精液を口移し。
それを口に含んだまま、今度は私がSちゃんのケツ穴へチ●ポを挿入、正常位でガン突きしつつ、先ほどの精液を再び私が口移しで飲むという、非常に高度なマニアプレイを愉しみました。
すべてが終わる頃、Sちゃんのタレント志向など、何処吹く風。我々サークル総出のオフ会に参加することを約束してくれました。
これをご覧の男の娘同人サークル関係者様へ。警戒心が強かったり、気難しいレイヤーへの媚薬利用は、アリです。ぜひお試しください。



