売れないホストの彼の家で雑に道具みたいに扱われて、「別れろ」と皆は言うけど、また呼ばれたらすぐ家行ってアナルぱかぁしちゃうダメな私は、男の娘。

鞠るり



わざと臭いチ〇ポしゃぶらされたり、女が来るから帰れと追い出されたり、自分本位で中出しされたり…愛されてないのは分かってる。

でも呼ばれたら少しウキウキしながらいってしまう。

彼は雑に見えてアナルの扱いもすっごい上手で、私は彼にアナルを開発された。






大きく固いオチ〇チンも大好きです。

多分というか絶対私はドMなんだけれど、乱暴なところも興奮してしまう。







彼に捨てられるまで私は彼の元に通い続けるんだろう…。

メンヘラ気質って言われるけど、そんな自分が好きなのかもしれない。

そんな日常のお話。


error: Content is protected !!