お世話になります。ペニスの証人です。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
さて図らずも大好評になってしまった事後報告シリーズ
前作・前々作と逆アナルが続いており、撮影者である不貞メンバーへは気の毒だなぁ…と同情していた次第ですが、なんと最新報告である今作においても、引き続き逆アナルプレイが収められておりました。
もしや不貞メンバーが目覚めた!? …と捉えるのは簡単ですが、男の娘専門サークル主宰の私としては、昨今、同時多発的に逆アナル大好き男の娘が、静かに、ジリジリと増えている気がしております。
しかもそういった娘たちは、これまで逆アナルイメージはなかったと認識しております。
あるいはオフ日だと皆、こうなのでしょうか?
あくまでも同人活動の一環として男の娘オフパコを愛好している弊サークルとしては、彼女たちの外面しか存じ上げません。
その辺りの真相を探ることも、今年の目標として掲げて参りますので、改めてよろしくお願いいたします。
1280×720高画質60分映像

さて今回、不貞メンバーによって架空のコス打ち合わせに呼び出されたのは、昨今の男の娘界隈ではトップ10に君臨している『M』ちゃんです!!
かつて弊サークルでのコスROM撮影にて、私は彼女の精液を口内発射で二度飲んでいますので、個人的にも、冒頭から憤りました。
これは許せない…。不貞メンバーにおいては、かねてより**好きであることを知っていましたので、まさにMちゃんの少女感はドンピシャ。
格好の餌食というわけです。
例によって雑居ビルに連れ込み、摺り硝子越しに確認できる通行人へ見せつけるように(実際にはギリ見えていないようですが)、Mちゃんを全身愛撫し、執拗なDキスが始まりました。
乳首を責められ、徐々にペニクリが膨張していくタイミングで、不貞メンバーがパクリ。口内でフル勃起させてやろう、という魂胆です。
そこまでされるとさすがにMちゃんも「えっ…!?」と外の通行人を気にし始めますが、不貞メンバーは無視してそのまま続行。
ここまでは、従来作品と変わらないのですが…
なんとこのタイミングで、Mちゃんが「もっと、もっと」とばかりに、彼の頭部をガチッとノド奥状態でホールド、その状態で腰を激しくふるという、ガチのイラマチオを開始したのです。

過去こういったケースはありましたが、たいていが“そうなると予想できる”ことであり、不貞メンバーもそれを期待していたはずです。
ところがMちゃんの場合、彼は、彼女を性的支配した上で、日常的な性処理ケツマ●コ男の娘と画策していたはず(私でもそうします)。
その目論見がまんまと外れ、支配される側になり「ヴォェ…!!」「ウェェ…!!」と無様に嗚咽絶叫する不貞メンバー。
しかしカメラは残酷にも、そんな彼を見下すようにイラマを楽しむMちゃんの小悪魔的な笑みを、しっかりと捉えていたのでした…。
同ビル内、共用便所へと移動すると、Mちゃんの要求も「挿れたい」とエスカレート。
やや震えた声で「えっ…!?」と反応する不貞メンバーでしたが、一方のMちゃんというと、ルンルン気分で彼のズボンそしてパンツを下ろし、下準備もせぬまま、メリメリと即アナル挿入。
マ●コでさえ、濡れていない状態ではツバ、もしくはローションが必須だというのに、下準備なしアナルを湿らせず挿入…という状況がいかに過酷か。
それはMちゃんのペニクリを受け入れる際の、不貞メンバーの表情を見れば一目瞭然です。

Mちゃんはというと「痛くない?」などという気遣い皆無、小悪魔的な笑みを浮かべつつも、
ピストンのストロークが速くなるにつれ“快楽ここに極めり”と言わんばかりの悦顔を見せ、心底気持ちヨガっていました…。
Mちゃんのカリデカペニクリで予想外にイカされまくった不貞メンバー。
自らのターンが回ってくると、仕返しとばかりにバック、騎乗位と立て続けに猛ピストン、初っ端からイカせに行きますが、
当の彼女と言えば、過去弊サークルでの撮影では見たことのない直腸アクメ顔を何度も見せ、彼との相互ケツ穴セックスを本心から満喫している様子でした…。
ラスト、尻肉ぶっかけで、一応のケリはつきましたが、実は今、私の手元には、不貞メンバーから渡された、後日の密会を収めたSDカードがあります(まだ未編集)。
どんな内容かは、ある程度予想できるのですが、Mちゃんに関しては私自身、本当に恋人にしたいと思っていましたので、まだ一般公開するかは未定です。今作の反響をみて、判断しようと思います。
<収録内容>
〇前半/摺り硝子越しから外の通行人に実はバレている!?【濃厚Dキス→ペニクリフェラ中にMちゃんが豹変】ガチの逆ノド奥イラマで形勢逆転
〇後半/共用トイレ移動→やっと尻マ●コ挿入しようとしたら【Mちゃん先攻ガチすぎる逆アナルで思わず「アーッ!」】掘って掘られて相互で直腸イキまくるケツ穴セックス



